an
“失敗から学べること、失敗からしか学べないことがあることは知っておいた方がいい。どん底から立ち直った人間は、顔つきが違う。目に力が宿っていて、絶対に負けを認めない信念を感じる。”
371 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/05/06(火) 00:32:31 ID:zsmBJdEm
64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 19:36:44.12 ID:Co/QQkc3O
オレは東京芸大にいるけど、美術の世界じゃ努力は当たり前で
そっから先の才能でしか評価されない
努力は最低限の行為で並みの才能もデフォの世界にいると
どんなに努力しても生き残れない世界もあると知る
頑張ってるとか努力賞なんて評価外。良いか悪いしかない
71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 19:37:45.73 ID:NXmEp86k0
»64
おまえ、すごいな・・・
東京大学より倍率高いところに良く入れたな
100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 19:47:10.20 ID:Co/QQkc3O
»71
倍率高くても、毎年500人くらいは入ってる
芸大の入学式で言われるのが「君達は40倍の倍率をくぐり抜けた才能ある芸術のエリートです。
しかし、この500人の中にいるかもしれない1人を磨く為の石でしかないです」
と言われる…努力も才能もデフォってなんだよ…
泰:こう言うとかっこいいなw
(via nanospectives)
(via syutarm)
(via proto-jp) 2008-07-02 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via hayami) (via bo-rude) (via manami) (via yuco) (via naotake, kojiroby) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax)(via fujihajime)
(via gkojay)
(via kitutuki)
(via okaraction)
748 公共放送名無しさん sage 2016/02/24(水) 22:37:29.43 gFFeQZCX
226事件に一兵士として参加していた柳家小さんが園遊会に呼ばれた時、
なんとなく居心地が悪くてそわそわしていた。
陛下が「どうしたの?」と尋ねると柳家小さんが
「大きい声で言えませんが実は私2月の雪の日にあの場にいたもので。」と答えると。
陛下は「あ、そう」と仰った後、柳家小さんにそっと耳打ちし
「大きい声で言えませんが実は私もです。」と。
910 公共放送名無しさん sage 2016/02/24(水) 22:39:21.19 wSuCjWF/
>>748
(´・ω・`)なにそのお茶目な逸話
“失敗から学べること、失敗からしか学べないことがあることは知っておいた方がいい。どん底から立ち直った人間は、顔つきが違う。目に力が宿っていて、絶対に負けを認めない信念を感じる。”
何でもできる何でも屋さんが頑張ると、その人はだんだん道具に近づいていく。道具は壊れるまで使い潰され、壊れたら舌打ちされて捨てられる。
制約を身につける - レジデント初期研修用資料 (via irasally)
改めて今この言葉の意味を噛みしめる(via irasally)
“新人の頃、京都出身の先輩に「正論の時こそ下手にでるんやで」「上から行くと相手は態度に反発しよるからな」と教えてもらいました。”
— はてなブックマーク - 子どもの頃にいたよね。正しいことを言って必要以上に責め立てる人。 正し.. (via auxo)
多くの日本企業の社員は、老成してしまって昔ほど働かない。目標が見えないこともあって、頑張る気にもならない。上が燃えないから、下も燃えない。戦略的なものの考え方が米国のビジネスマンより劣っている。経営リテラシー(戦略、マーケティング、組織変革など経営コンセプトに関する読み書き能力)が低い。したがって経営者的人材が少ない。社内に米国のMBAと同じ給与レベルの上級ミドルがゴロゴロしているのに、その人たちの事業意欲や責任感は薄い。若手社員は上位者のだらしなさに怒るが、同じ穴の狢だからいつの間にか同じ色に染まっている。とりわけ必死に働くべき不振企業の社員ほどノンビリしている。そのくせ狭い社内で政治性を発揮することだけは得意だ。 余剰人員を抱えているうえに社員がこの状態では、会社が元気になるわけがない。
パラシュートジョークを知っているだろうか。
弊社のパラシュートは安全保障つきです。故障したパラシュートをご送付いただければ、無償で新品とお取替えいたします。ですが、今まで一度たりとも苦情をいただいておりません
自然放置療法とか、ナントカが効くとか聞くたび、このジョークを思い出す。気の迷いをなくす鰯のアタマなら可愛いが、それに命を託してしまうほど愚かになってはいけない。わたしの理性や論理の"正しさ"は、気分や体調で簡単に覆る。
使い道がわからない商品はこの世に存在しない。とりあえず、今の子どもたちはみなそう信じています。現に、家庭でも学校でも、あらゆる機会において、子どもたちは何かするときに「これをするとこれこれこういう『善いこと』がある」という説明を受けて利益誘導されています。 努力に対して、どのような報奨があるかがあらかじめ示されているから、人間は努力する。報奨が示されない場合に、努力する人間などいない。「いいから黙ってやれ」というような横暴なことを言う年長者がたまにはいるかも知れませんが、子どもはそんな言葉には耳を貸さない。
“これ一国の首相が、退任する際に極秘外交公文書を私的に持ち去ったという、鳩山由紀夫の信じられないレベルの蛮行なのに、まるで正義の内部告発者っぽい扱いにしてて、毎日新聞は何か勘違いしてねぇか? https://t.co/BHmaonM6cv”
